

レビウスレビウス
- 2019
- 12エピソード
- 13+
- アニメ
予告編
エピソード
- 24分
1. 肘にかかる負荷が半端ねぇんだよ!
トレーナーの制止を聞かず、対戦相手にスピンフックをたたき込むレビウス。装備が故障するリスクを知りながら、レビウスはスピンフックを使い続ける。
- 25分
2. あの子とはうまくやれそうかい?
レビウスは、母が戦争で重傷を負ったことで、伯父のザックに引き取られた。レビウスは心を閉ざしていたが、機関拳闘との出会いが彼を変えてゆく。
- 25分
3. あんなので、まだ肘当てって言えんの?
過去5戦で対戦相手を全て殺しているマルコム・イーデン。この危険な相手との試合を棄権するべきだとザックは訴えるが、レビウスはリングへと向かう。
- 24分
4. あいつ、あいつはやっぱり・・・
避けたはずのパンチをなぜか食らい続けるレビウス。試合は劣勢のまま進んでメンテナンスタイム直前、ナタリアとザックは敵の動きから突破口を見出す。
- 25分
5. 闘う前に負けることを考えるバカにみえるか?
レビウスの昇格戦の相手は、筋骨隆々のヒューゴ・ストラタス。急に決まったレビウスの昇格戦にナタリアが腹を立てる一方、ビルは疑念を抱いていた。
- 26分
6. 「助けて!」って言ったんだ・・・
AJの装甲に見覚えのあるマークを見つけたレビウスは、それを初めて目にした時のことを思い出す。ヒューゴは父の制止を振り切り、誇り高く戦い続ける。
- 26分
7. 僕のこと・・・覚えてるかな?
Dr.クラウンに面会するレビウスたち。レビウスはグリーンブリッジで会った時のことをAJに告げるが、AJの記憶はレビウスの体験とは異なるものだった。
- 26分
8. 腹が立つな、その才能には・・・
大一番に向け、新しい義手を作るビル。レビウスの練習を手伝うザックとナタリア。そして、あのマルコム・イーデンが、スパーリング相手を買って出る。
- 24分
9. まだ続けるかね?
レビウスの新しい義手は1回目のレギュレーションチェックに失敗し、ビルの懸命な再調整も難航。すると、レビウスは、あまりにも危険な提案をする。
- 24分
10. アンタを ボコボコにすんのはアタシだろうが!
レビウスとAJ、2人の運命をかけた勝負のゴングが、ついに打ち鳴らされる。痛みを感じずに人間離れした動きで戦うAJは、簡単に勝てる相手ではない。










